10月7日(日)
Puskás a.k.a 神崎克広 (13:30-14:00)
ループマシンを使用し、リアルタイムでトラックを構築し、ループトラック+弾き語りという形態でのライブパフォーマンス をしていた SSW の神崎克広がもっと体が揺れる本能的な部分で音楽を表現するために、自身が所属している agehasprings の クリエイターとのトラックメイクとの融合による新たな活動を機にソロ・プロジェクト「Puskás(プスカシュ)」を立ち上げた。
ダイスケ (14:30-15:00)
1988年3月4日生まれ。神奈川県藤沢市出身。日本テレビ系情報エンタテインメント番組『ZIP!』内コーナー「ZIP!スマイルキャラバン」にレギュラー出演をし、日本中を旅して周る。
誰よりも多くの人と出会い、さまざまな経験をし、名前とキャラクターを一気に全国に広げた。独創的な感性やその雰囲気、一度聴いたら耳に残る歌声、巧みなアコースティック・ギターが魅力のシンガーソングライター。旅とアコギを愛するダイスケがアコースティック・ギターをベースにしたグルーヴィなサウンドを奏でていく。それぞれの居場所を探す旅に出てこれからもダイスケの世界観を表現していく。
10月17日ミニアルバム「NOMAD」リリース。ダイスケ LIVE TOUR 2018 NOMAD 開催。
メロウ・イエロー・バナナムーン (15:30-16:00)
2015年夏頃、大学の音楽サークルで出会ったメンバーが「野外フェス出たいね」を合言葉に集合。翌年春より本格的に活動開始。
ソウル、ファンク、レゲエ、スカ、ブラジリアンポップスなど多種多彩な音楽を聴いたりやったり揉みつ揉まれつしてきたメンバーによるにぎやかなポップ・ミュージック。
little moa (16:30-17:00)
岡田紫苑(ボーカル)、斉藤康祐(キーボード/プログラミング)、KANNA(ユーフォニウム)の3人編成
2014年には、角田光代原作 × 吉田大八監督 × 宮沢りえ主演の映画「紙の月」の音楽を担当し、大きな話題を集める。
2017年2ndアルバム『Trampoline』をRallye Labelよりリリース。
仮谷せいら (17:30-18:00)
1993年6月16日生まれ。シンガー/シンガーソングライター。tofubeats氏の楽曲「SO WHAT!?」でのフィーチャリング、「水星feat.オノマトペ大臣」ではPV主演を務めたほか、他アーティストへの歌詞提供、CM楽曲での歌唱など独自の活動がネット・クラブシーンを中心に注目を集めている。
地元大阪を経て現在は拠点を都内に移し活動中。2015年には、「Nobi Nobi No Style」「Nayameru Gendai Girl」、2016年には「Colorful World」と3枚のEP作品をリリースしている。
10月8日(月)
カタオカセブン (11:00-11:30)
アーティスト、音楽プロデューサー。
2010年UNIVERSAL MUSICNAYUTAWAVE RECORDS /現EMI RECORDSよりロックバンドのVo/G、コンポーザーとしてメジャーデビュー。
解散後、良い具合にやっている。
2018年秋、BackStageCafe追い込み中
Annie The Clumsy (12:00-12:30)
2011年よりNZのコメディ・デュオ”Flight of the Conchords”に影響を受け、ウクレレとオムニコードを使いながら宅録で音楽制作を始める。
王舟のツアー・サポートにコーラスとして参加、全米で大人気のアニメ「アドベンチャー・タイム」のイベントに出演、また数々のCMやweb等の楽曲を手がける。2015年にCM出演を果たし、自身でショートフィルムを製作するなどなど活躍の場を広げる。
そんなannieの夢はFotCのJemaineとBretと曲を作ること。
Makoto Okazaki (12:45-13:15)
16歳からDJを志すが26歳の時にアコースティックギターの音と可能性に魅了されギターを始める。ギターを横にしてピアノの様に演奏するラップタッピングという奏法はメロディーラインとベースラインを同時に奏で、独特なリズムが生みだされ。ギターを演奏しながらボディーを叩くパーカッシブな演奏でアコースティックギター1本だけとは思えない独特なグルーヴ、サウンドを創りだす。現在は日本各地、ヨーロッパ、アジア、など海外でも活動。2018年2月 KADOKAWAメディアファクトリーより1stアルバム『sea』をリリース
オフィシャルサイト
showmore(15:30-16:00)
根津まなみ(Vo/作詞/作曲), 井上惇志(Key/作曲/編曲)の2人によるセンセーショナル・ポップユニット。
その音楽性はジャズやヒップホップを下敷きに多彩な表情を持ち、キャッチーな歌詞と旋律で切なくアダルトな世界観をビビッドに描き出す。
大比良瑞希(16:30-17:00)
東京出身のシンガーソングライター、トラックメイカー。スモーキーな歌声と、エレキギターを爪引きながら歌うスタイルは、明るくも物憂げな唯一無二の世界観を包み込み、ソウルフルかつオルタナロックに、新時代の歌謡曲を紡ぐ。
FUJI ROCK FESTIVALのほか、SUMMERSONIC、りんご音楽祭、音泉温楽などフェスへの出演も多数。
コーラスワークでは過去にtofubeatsやLUCKY TAPES、Alfred BeachSandal×STUTS、Awesome City Clubなど多数の作品に参加。2018年9月、これらの楽曲をまとめたフィジカルEP「unify」をリリースする。